厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト

e-ヘルスネット

特定健診・特定保健指導

平成20年(2008年)4月から、健康保険組合・国民健康保険などに対し、40歳以上の加入者を対象としたメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した健診および保健指導の実施が義務づけられました。

twitterでシェアする

facebookでシェアする

高齢化の急速な進展に伴い、疾病全体に占めるがん・虚血性心疾患・脳血管疾患・糖尿病等の生活習慣病の割合が増加傾向にあります。
生活習慣を見直すための手段として特定健康診査を実施、その結果メタボリックシンドローム該当者及びその予備群となった方々に対して、ひとりひとりの状態にあった生活習慣の改善に向けたサポート(特定保健指導)を実施します。
詳しくは下記をご確認ください。

医療制度改革に関する情報 特定健康診査・特定保健指導に関するもの